| 用途・使用方法 |
| Q |
5-56はゴムに影響がありますか? |
| A |
ゴムの種類・状態によっては、浸漬または長期間にわたり継続して噴霧をおこなうと影響を与える場合があります。ゴムにかかった場合は、速やかに布で拭きとっていただければ影響は与えません。 |
| Q |
5-56はプラスチックに使用できますか?
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| A |
プラスチックの種類・状態によっては、浸漬または長期間にわたり継続して噴霧をおこなうと影響を与える場合があります。プラスチックにかかった場合は、速やかに布で拭きとっていただければ影響は与えません。 |
| Q |
プラスチックに使用できる潤滑剤はありますか?
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| A |
プラスチックの潤滑には、5-56無香性・シリコンスプレー・ドライファストルブ・速乾潤滑スプレーが使用できます。 |
| Q |
5-56は電気の接点復活剤として使用できますか?
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| A |
5-56は接点復活剤としても使用できますが、専用の2−26やコンタクトスプレー、接点復活スプレーをおすすめします。
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| Q |
5-56は銅に使用できますか? |
| A |
使用できます。 |
| Q |
5-56は電気周りに使用できますか? |
| A |
使用できます。ご使用の際は必ず電源を切ってから使用し、充分に時間を置いてから電源を入れてください。
※シュレッダーなど、ガスがたまりやすい構造の電気製品には使用しないでください。 |
| Q |
5-56はピンジャックに使用できますか? |
| A |
使用できます。 |
| Q |
蛍光灯や電球のソケットに使用できますか? |
| A |
使用できます。ご使用の際は必ず電源を切ってからスプレーし、充分に時間を置いてから電源を入れてください。
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| Q |
カッティングオイルとして5-56を使用できますか? |
| A |
軽負荷(ハンドドリル程度)の場合であれば使用できますが、金属の切削には専用の潤滑油のご使用をおすすめします。 |
| Q |
5-56を塗布した後、塗装やメッキはできますか? |
| A |
5-56は鉱物油を含有しているため、塗装やメッキはできません。完全に除去した後に行ってください。 |
| Q |
塗装を侵すことはありますか? |
| A |
焼付け塗装をすぐに侵すことはありません。ただし、通常の油性ペンキや劣化した塗装は侵される可能性がありますので、付着した場合には速やかに拭きとってください。 |
| Q |
3.785L(1ガロン)缶や18.925L(5ガロン)缶はどのように使用すればよいですか? |
| A |
浸漬、ハケ塗りなどでご使用ください。また、コンプレッサー方式の金属製スプレイヤーに詰替えても使用できます。 |
| Q |
5-56、3-36、2-26のそれぞれ用途の違いを教えてください。 |
| A |
5-56は自動車をはじめ、ご家庭にある機械や金属製品のメンテナンス等、広範囲な用途に使用できる多目的な防錆・潤滑剤です。3-36は工業用防錆剤、2-26は電気機器用防錆・接点復活剤です。 |
| Q |
5-56の除去方法を教えてください。 |
| A |
パーツクリーナーや工業用灯油などの石油系溶剤で除去できます。 |
| Q |
5-56をスプレーした際、手に付着しても大丈夫ですか? |
| A |
大丈夫です。ただし使用後は石鹸で手洗いをおこなってください。 |